神野正博のよもやま話

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サンデープロジェクト

本日のテレビ朝日「サンデープロジェクト」の特集は、長い低迷から復活し、今年、過去最高益を更新した三菱商事を取り上げました。経済ジャーナリストの財部誠一氏が担当です。題して
特集
 三菱商事の大改革
 “さらば総合商社”
  「炎熱商人」再び
でした。三菱商事復活の舞台裏に迫る!!としてタイやオーストラリアで従来の商社ではないバリューチェーンの構築事例を挙げ、その後「日本でも、復活を支える改革が動きだしていた。これまで注目されていなかったある部署が、廃部を乗り越え生み出した新ビジネスとは!?三菱商事が開拓した画期的な新事業を追う!」の事例は、、、
               そう医療です!
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1994年、三菱商事と当恵寿総合病院が日本で初めて構築した医療材料でJITS (Just in Time & Stockless)を目指したSPD(Supply Processing Distribution)システムや2000年に同じく全国に先駆けて設置した医療・介護のコールセンター病院内24時間コンビニエンスストアなどが紹介されました。私も、財部さんとのお話しているところで出演でした。(*~▽~*)
by dr-kanno | 2007-09-30 22:49 | 医療経営のこと | Comments(0)

石川県脳卒中医療連携セミナー開催

先日も私たちの能登地域における石川県からのモデル事業としての脳卒中地域連携クリティカルパスの話題を紹介しましたが、、、

昨日、8月29日の午後には第2回石川県脳卒中医療連携セミナーが当院で開催されました。実際に、金沢大学脳神経外科の濱田潤一郎教授の指導の下で脳卒中地域連携クリティカルパス構築に取り組む金沢脳神経外科病院と当院の医師や看護師、リハビリ療法士、検査技師、薬剤師、管理栄養士、ソーシャルワーカー(MSW)、事務職など現場をつかさどる多数の職員が参加いたしました。また、能登地区からも能登中部保健福祉センターの所長さんや、地域連携パスの担当者、市立輪島病院、公立羽咋病院の担当者も参加してくださいました。

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b0115629_1047430.jpg特別講演として、濱田潤一郎教授の司会のもと、地域連携パスの先駆者として有名な香川労災病院脳神経外科部長の藤本俊一郎先生(写真右)による「脳卒中地域連携クリティカルパスに関して」という講演をいただきました。先生からは、病期と連携病院の継ぎ目に連携パスが関与すべき事が強調され、急性期、回復期、維持期のどの担い手も、また地域病院患者もがwin win winになれる体制の構築が大事であることが強調されました。そのためには、問題点解決のため、業務量を増やさないための話し合いの場の設定が重要なようでした。

また、両病院の担当者から、パス作成の進捗状況が報告され、藤本先生、濱田教授から有益なコメントや提言をいただき、大盛会の会となりました。
by dr-kanno | 2007-09-30 11:00 | 地域医療 | Comments(0)

在宅で死ぬこと~緩和ケア講演会

b0115629_1410940.jpg昨晩は第3回能登地区緩和ケア講演会が当院で開催されました。当院の緩和ケアにかかわる医師や職員ばかりではなく、近隣から奥能登までの病院、診療所、在宅看護の関係者が集まりました。
特別講演は「緩和ケア・ホスピスケアについて」と題して東京の鈴木内科医院院長  鈴木荘一先生にはるばるお越しいただきました。
先生は、実地医家として、わが国に緩和・ホスピスケアを最初に紹介した先生で、70歳を越えるお年ながら、息子さんと一緒に在宅患者さんにたいして24時間365日体制で患者さん家族を支えていらっしゃいます。緩和医療のための疼痛管理や症状緩和の重要性ばかりではなく、他職種とのチーム医療による支えと心のケア(スピリチュアル・ケア Spiritual Care)の重要性を熱く語っていただきました。
そして、在宅緩和ケア・在宅死の用件として、苦痛の解決、訪問看護や本人の希望以上に、家族の在宅死への容認が最も重要であったという研究結果も披露して下さりました。
by dr-kanno | 2007-09-29 14:12 | 医療・介護制度のこと | Comments(0)

講演予告

私の講演予告です。

来る2007年10月14日(日)12:30から、東京のグランドプリンスホテル赤坂で開催される
医療機関経営の改革のためのエグゼクティブセミナー・JBHC医療総合セミナー2007
主催:JBCCヘルスケア・コンソーシアム(JBHC)・日本ビジネスコンピューター株式会社
で、「病院経営戦略とIT」と題して講演いたします。

入場は無料ですが、病院関係者というのが条件で(?)事前申し込みが必要です。上記リンクから申し込みページに飛ぶことができます。
とても幅広い演題名ですが(苦笑)、医療制度改革に適応していく戦略・戦術、当院の試みなどITを導入する話よりもどう活用するかといった話をしようと思っています。

さらに、、、
2007年10月10日(水)19:00から、福井商工会議所国際ホールにて開催される
福井DPCセミナー・シリーズ3
主催:三菱ウェルファーマ株式会社
で、「恵寿総合病院におけるDPC導入の意義」と題して講演します。

こちらも入場無料で、申し込み不要です。こちらでも、DPCの導入論は卒業して、意義や戦略を中心にお話しようと思っています。

決して損はさせませんので(笑)、お近くの方は是非ご参加ください。
by dr-kanno | 2007-09-27 18:43 | 医療とIT | Comments(0)

脳卒中地域連携クリティカルパス

4疾患5事業(*1)を中心として、地域(都道府県)は医療計画を策定し、医療提供体制を地域住民に公開する必要があります。特に昨年に成立した第5次医療法改正(医療制度改革関連法案)にしたがって平成20年4月から、新医療計画が策定・実施されることになっています。
*1:4疾患 がん、脳卒中、心筋梗塞、糖尿病
   5事業 救急医療、災害医療、へき地医療、小児医療、周産期医療
当石川県は、脳卒中に関する医療提供のモデル地区として能登中部保健福祉センター(保健所)管内を指定し、恵寿総合病院を中心として脳卒中地域連携クリティカルパス(*2)作成を通じて連携医療体制を作ることとしました。
当院は、この動きとは別に、金沢大学脳外科教室とともに、同様な脳卒中地域連携クリティカルパス作成による連携体制を模索していたこともあり、両者をスムーズに協働することができました。
*2:地域連携クリティカルパス  急性期病院から回復期病院を経て自宅に戻るまでの治療計画。患者さんや関係する医療機関で共有することにより、効率的で質の高い医療が提供され、患者さんの安心につながるもの。
連携パスの基本理念を、地域社会への貢献、医療福祉関係者への貢献、効率化として当院院長補佐(脳外科科長)の東壮太郎医師を中心として、地域におけるワーキンググループ、院内の急性期、回復期、リハビリ、MSWなどを中心とするワーキンググループで話し合いがもたれています。
この中で、地域における検討会の内容が能登中部保健福祉センターのホームページでこのほど公開されることになりました。

急性期病院として、能登地区で唯一の回復期リハビリテーション病棟を持つ病院として、さらには地域の医療機関を補完する目的で訪問リハビリテーションを行っている病院として、当院は様々な脳卒中の病期で地域に貢献していこうと考えています。
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by dr-kanno | 2007-09-26 14:29 | 地域医療 | Comments(0)

6ヶ月

今日は、あの能登半島地震から6ヶ月目にあたります。早いようで遅いようで・・・
新聞やTVでは、様々な特集が組まれています。北陸中日新聞の本日付朝刊では、
 「地域の力 家族の力
と題した特集です。主に、今なお仮設住宅に住む人々の聞き取りアンケート調査が主体です。
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このアンケート調査を新聞社と共に実施したのが、わが七尾看護専門学校の3年生と2年生です。新聞には調査を行った学生たちの感想までもが掲載されています。高齢者を中心とした被災された方々のお話を傾聴することは、学生たちにとって何よりもの臨地実習であったに違いありません。

6ヶ月前の地震への対応はこれからも反省して、よりよい災害医療を見つめなおす必要があります。当院の対応を含めて、全日本病院協会では救急・防災委員会の白鬚橋病院・石原哲院長によって地震発生後の医療提供状況がまとめられています。
 能登半島地震 医療救護支援レポート(PDF)
 能登半島地震 医療救護支援レポートの続報(PDF)

忘れていたあの日を思い出す一日でした。
by dr-kanno | 2007-09-25 15:19 | 地域のこと | Comments(0)

全日本病院学会 秋田大会にて

b0115629_11445559.jpgこの連休の9月22日、23日は初秋の秋田
 第49回全日本病院学会秋田大会~医療革新元年 民間病院の明日を拓く~に参加してまいりました。

内容の濃い学会でしたが、いくつか印象に残ったことを報告します。
特別講演は、日本医師会・唐澤祥人会長、厚生労働省医政局指導課・伊東芳郎氏、前富士総研主席研究員・松山幸弘氏の講演を聞いてきました。
唐澤会長は、地域でセンター化ではない階層的な連携を主とした包括的医療提供の重要性を語り、国の安全保障と同様に人の安全保障としての医療・社会保障は政治の問題であると熱く語りました。
これに対して、松山氏は、以前からの彼の持論である地域医療でIHN Integrated Healthcare Networkの必要性、すなわち連携よりも強くシームレスに垂直統合された組織体が行うべきであると語り、民間病院の生き残りは、IHNを自ら構築するか、自治体病院を核に構築されるIHNの指定管理者になるか、機能を明確にし特定の分野に特化しIHNから選ばれる病院になるかと説きました。

シンポジウムでは、「勤務医不足下の医療」と題し、朝日新聞編集委員・田辺 功氏の司会で、埼玉済生会栗橋病院・本田 宏副院長、秋田県医師会・小山田 雍会長、永生病院・安藤高朗理事長、日本看護協会・楠本万里子常任理事が問題点を語りました。
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特に本田氏は、豊富なデータから厚生労働省、財務省のご都合主義を正し、現時点でOECDの医師平均よりも12万人少ない医師数を今の増加率で増やしたとしてもOECD並みになるには30~40年かかるといおう話はショッキングなものでした。また、看護師の役割分担に対して楠本氏は、認定看護師や専門看護師の役割アップで療養上の世話ばかりではなく相対的医療行為まで行うことの重要性を語りました。私が、かねてから主張しているNurse Practitionerの国家資格化に通じるものがあるかもしれません。

その他、「病院のあり方」の提言や、若手経営者が語るヤングフォーラムなどに参加しました。

b0115629_1213743.jpgそして、最終日のシンポジウム「人口減少下の医療経済を考える」で、GCA(株)代表取締役・佐山展生氏が「M&A最新情報と企業価値向上」の中で、「日本の社会では金融など問題があった業種は一度破綻して、はじめて再生した。閉塞感のある医療も一度破綻しなければならないかもしれない」と話されたことを印象深く聞きました。
by dr-kanno | 2007-09-25 12:06 | 医療経営のこと | Comments(0)

本日出店

祝・本日開店です!
開店場所は
 あの楽天市場です!!!
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Keiju Healthcareブランドとして出店しました。医療機関本体の出店は史上最初のことだと思います。これも、当院が経営の透明性、公益性と引き換えに医療関連の収益業務を行ってよい法人、特別医療法人を国から認可されていることからできることなのです。この収益業務は今後、より公益性の高い法人、社会医療法人(来年以降認可?)に引き継がれるはずです。
地域振興を目的に当院で開発したオリジナル健康商品を販売しています。立山連峰の無菌状態の源泉から採取した安心・安全なミネラルウォーター:Keiju Healthcare water(けいじゅヘルスケアウォーター) 能登海洋深層水に最新技術で表面張力を落とす処理を加えたことで、浸透性に優れ、しっとり感に定評のある化粧水:keiju Healthcare mist(けいじゅヘルスケアミスト) です。
by dr-kanno | 2007-09-20 21:02 | 病院のこと | Comments(0)

電子カルテをどう活用するか

b0115629_7451980.jpg昨日は、雲ひとつない能登空港を15:55に出発。18:00から、本郷真砂坂上の医学書院で座談会です。
今回は月刊「病院」の編集委員のひとり、大道 久・日本大学教授が企画した12月号特集「病院におけるIT化の新局面」の座談会「電子カルテをここまで活用している」です。編集委員を代表して私が司会です。


岐阜大学医療情報学・紀ノ定保臣教授、名城大学・酒井順哉教授、山形市立病院済生館・平川秀紀館長をお招きしての座談会です。
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各先生方には臨床面、経営面からの活用事例や、標準化、さらには今後の展望などについてお話いただきました。やはり、すでに電子カルテの導入がどうだというPhaseは過ぎ、蓄積されたデータを臨床、教育、経営に活用する時代に入り、それぞれに興味深い事例が示されました。さらに、今後の課題として、連携や標準化の話題もありましたが、もっと医師の視点、医師にやさしい電子カルテの開発も強調されました。
by dr-kanno | 2007-09-20 07:48 | 医療とIT | Comments(0)

ビール

今日は消化器科の回診でした。

先週の水曜日に、奥能登の病院から77歳の女性が救急搬送されました。
来院時は、
意識 呼びかけには返答あり。腹痛あり苦悶様
血圧 80/触診 (イノバン 10/h : シリンジポンプ使用中)  心拍数140 PVC 単発 
体温 34.8℃ 全身冷感あり、末梢冷感 足底・手指チアノーゼ
SPO2 脈波の感知できず。 (測定不能)
腹部は膨満。全体に圧痛。筋性防御なし
ショック状態です。
緊急の血液ガス分析で
pH 7.289,pCO2 38.9,pO2 118.7,BE -7.6,satO2 95.9%(酸素3リットル投与中)
と著明な代謝性アシドーシスです。

CTスキャンで
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小腸イレウス。小腸広範(十二指腸と回腸終末をのぞくほぼ全範囲)に動脈性の虚血が生じており絞扼性。壊死している可能性が高い。多量の腹水あり。やや濃度高く淡血性疑い。
ということで生命にかかわる絞扼性イレウスの診断で直ちに緊急手術となりましました。
開腹所見は、S状結腸軸捻転部に大量の小腸が嵌まり込み壊死していたようで、小腸大量切除となりました。

さて、今日の病棟回診・・・にこにこです。小腸大量切除にもかかわらず、普通の便も出たようです。お腹もまったく痛くないそうです。
「何か欲しいものある?」
「ん~ん・・・       ビール
「・・・。    77歳。お若いですものね」とお答えしました。

昨日は敬老の日でした。当地では日本全体の高齢化の進展よりも10年から15年早いスピードで高齢化が進んでいます。しかし、このような後期高齢者であっても、急性期もあり、亜急性期もあり、回復期や慢性・維持期もあるのです。私たちは、急性期医療は高齢者だからと言って躊躇しない医療を目指していきたいと思っています。
by dr-kanno | 2007-09-18 15:36 | 病院のこと | Comments(0)



石川県七尾市の社会医療法人財団董仙会・恵寿総合病院(www.keiju.co.jp)理事長 神野正博のブログです。法人・病院の取り組みを紹介するとともに、地域医療や日本の医療への思いを綴ります。
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公職一覧
・社会福祉法人徳充会理事長
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【厚生労働省】医道審議会医師分科会医師臨床研修部会委員、医道審議会医師分科会医師国家試験改善検討部会委員、医道審議会保健師助産師看護師分科会看護師特定行為・研修部会委員、医師臨床研修制度到達目標・評価の在り方に関するWG委員、(中医協)診療報酬調査専門組織 入院医療等の調査・評価分科会委員、医療従事者の需給に関する検討会医師分科会委員、がん診療提供体制のあり方に関する検討会委員、認知症の人の行動・心理症状や身体合併症対応など循環型の医療介護等の提供のあり方に関する研究会委員
【内閣官房】日本版CCRC構想有識者会議委員
【石川県】石川県医療審議会委員 、医療計画推進委員会地域医療ビジョン策定部会委員、医商工連携促進協議会会員
【日本専門医機構】総合診療専門医に関する委員会委員
【四病協】総合部会員、医療安全対策委員会委員長、医療制度委員会委員
【日病協】診療報酬実務者委員会委員
【全日本病院協会】病院のあり方委員会、病院機能評価委員会、学術委員会、医療の質向上委員会、救急・防災委員会担当副会長
【日本病院会】インターネット委員会委員、災害医療対策委員会副委員長
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