2日は、またまた
富士山に見送られながら、
神戸に向かいます。神戸の
ポートピアホテルが目的地です。周辺の市民広場では
紅葉の盛りです。


15:00から、同ホテルの大輪田を会場に、兵庫県の民間病院協会、病院協会、全日本病院協会など6つの病院団体が合同した特別講演会で
”病”院の持続可能性のために
と題してたっぷりと90分講義し、質疑応答を受けます。前週に閣議決定された
補正予算案も大きな話題です。その後の懇親会には斎藤元彦知事も来賓として駆けつけます。
全日本病院協会の宮地・支部長と
西・前支部長とも記念撮影です。


3日に東京に帰ります。3‐4日にかけて多くの雑誌の取材や接客です。左から、取材に見えた
医療経営コンサルタント協会、
単怪医療機器再製造推進協議会の皆様、社会保険旬報新年号の対談の
高橋 泰教授です。

2つのリスクに備えるために~自然災害と社会構造変化の津波~
です。60分の講演と20の質問に答えるQ&Aコーナーです。
震災・トリアージの話から、
高齢者医療と生活支援の課題など多岐にわたります。


北陸を中心に発行される
医療情報雑誌『医心 ISHIN 』No.108 2025.11です。
全日本病院協会会長 就任インタピュー
が掲載です。新会長の想い、使命と役割などについてインタビューされます。

詳細は本紙をご覧ください。